#18 電話番号から所有者や住所をしる方法 その2
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1、116に電話する。
2、係の人がでたら「
キャッチホンを申し込みたい」と言います。
3、相手が電話番号を聞いてくるので、「電話番号は×××−××××(分かっている番号)で、名義は、青木商店です」といかにもありそうな会社名をいいます。
4、そこで向こうはたいてい「名義が違っています」と言うのであなたは「いや私の行っている会社なので間違いないはずだ」とつっぱる。
すると向こうは「いや個人名で××さんになっていますが」と言うのであなたは「分かりました。それは代表者の家族です」と言ってボケて下さい。
5、次にキャッチホンをつけるのにどれくらいの期間がかかるかを聞き、担当者と相談してもう一度かけると言って切ります。
6、次に104に電話して5までで分かった名前を使い、ある程度分かっている住所と名前を言い、該当者をすべて聞く。この場合、該当者が何人かいた場合すべて教えてくれる。
7、もう一度104に電話して「先程電話してお聞きした番号にかけたが、違う人が出てきた」と言って、「名前は××で、尋ねた番号(初めから知っている番号)は×××−××××です」と言い、「住所はどうなっていますか」と聞く。
すると番地までハッキリと教えてくれるのです。
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ちなみに、ここで出てくる用語の確認をしとくと、
▼116
NTTの各種申し込み窓口の番号
▼104
名称(氏名・企業名等)または業種および住所などをこちらが言うだけで、電話番号を教えてくれるサービス。情報料が60〜150円かかる。
結構成功しそうですね。
電話オペレーターの人の中に新入社員も混ざってくる春がおすすめです( ̄ー+ ̄)
それにしても、104は本当に使える!
この前も、「●●駅の近くにあるデパートで、その中にたくさんある服屋のうち、バッグを中心に扱っている店」という情報だけで、NTTは5秒ほどで見つけてきました。。。
いったい電話の先のオペレーターが見ているパソコンの画面にはどんな情報が掲載されているのだろうか。
おいらの名前を
出してもきっと104で住所や番号までばれそうやな。。・゚・(*ノД`*)・゚・。
おいらに清き
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